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春夏秋冬、四季を通してキャンプを楽しめる『森のキャンプサイト』を約3週間かけて森の仲間たちと作りました!
森のベルテントは直径4mで4〜5人泊まれちゃいます✨
入り口のウッドデッキスペースも見晴らし最高です。
読書やお絵かきなどリラックス&クリエイティブな時間をどうぞ✨
テント内にはダブルサイズの高反発マットレスを導入!
ふわふわっとリラックスしていただけます✨
《出来上がるまでの軌跡》
作り始めたのは
2018年3月4日。
まずは平らなスペース作りから!
山小屋からまなびの森に資材を降ろすが結構大変でした💦
単管ベースで基礎を作り、垂木を渡してレベルをとって…。
現場監督に見てもらい…。
アスファルトシートと人工芝を貼りました!
うん。快適✨
アマゾンでたのんだベルテントが届いたので
ウッドデッキスペース用の2x4材と共に降ろします。
ウッドデッキを作ってから…。
開封の儀。
ほう。
ほうほう。
立った!
いいね〜〜
住める!
試しに泊まってみる。
いや〜、最高でした✨
ここを使って、4/28〜30はTap Camp、それ以外の日は一般の方への貸し出しや森イベントなども開催していきます!
久々にぬこと森散歩🌿


森はどこまでも続きます。

そして、森の神様がいそうな場所で、ひと踊り。

鳥達もピーチク歌い始めます。

森の芸術大学AUNでは、訪れてくれる一人一人に森での自由な時間の使い方を見つけてもらいたいなと思っています。

働かなきゃいけないとか、何かを作らなきゃいけないとかはないです。

そして、あ、なんかタップしたいとか、ドラム叩きたいとか、畑やりたいとか、施設作りたいとか、歌いたいとか、そういう衝動がきたら、一緒に楽しみましょう✨

私ASAKIも、そんな湧き出る衝動でイベントを企画しています。

ということで、

2/25『森で確定申告!』

4/28〜30『Tap Camp 2018』
開催します。
参加希望の方はmbeattap@d3.dion.ne.jpまでメッセージか、090-9328-7492にお電話くださいませ(^o^)/

RSK放送の『イブニング5時』の取材がありました!

校長ASAKIの岡山での様々な活動もまとめていただきました!

ありがとうございます😊
2018年はよりアートを深めていきます✨
空間にリズムと色彩を✨
木目を活かしてカラフルに!
マスキングテープとペンキで!!
一人一人がアーティストになれる空間✨
一人一人アーティストになれる空間
癒しと
自由な創造を一緒にしましょ✨
森の寒い冬を乗り切る最高のいただきもの。

ドラム缶!
そうです!あの『ドラム缶風呂』を作ってみました!
ドラム缶はお世話になっている自動車整備工場の鈴鹿モータースさんから無料でいただき、
さらにお世話になっている近くの西の湯温泉さんから、温泉水も無料でいただける事に!
ありがとうございます✨
檜のB級材でドラム缶風呂専用すのこをチャチャッと作り
温泉水を20ℓの容器で合計6杯ほどいただき、
すのこに椅子も付け
ぽちゃん✨
お風呂の水の簡易給水システムも作成✨
スイッチ1つで水を給水出来ます✨
薪はそこら中にある倒木や枯れ木で✨
以前アンソロジーの詩子さんから頂いたバーベキューコンロが大活躍✨
とってもいい湯です✨

湯を沸かしながら、いただきものの美味しい日本酒✨
後日、薪小屋も廃材や使っていなかった材で『掘っ立て薪小屋』に✨
何コレ感がたまりません(笑)
という事で、『森の芸術大学Aun』の冬もなかなか楽しいですよ✨
都会にない森と山小屋の魅力は夜に訪れる漆黒の闇。

満月の明るさを感じ、星のきらめきを感じる夜の森ならではのナイトタイム。

ソーラーパネル付きのイルミネーションで、森のナイトタイムが、メルヘンでゴージャスな雰囲気に仕上がりました✨
12/25は『森のクリスマスパーティー』開催です✨
2017年11月26日。
久々に森の仲間が集まってのDIY。
今回は、森の芸術大学AUNのメインゲート看板作り‼︎
校長ASAKIが用意した木材と絵の具で、のりこむそうがペインティング!
校長ASAKIが用意した無臭柿渋と檜材で、なつだっくるがペインティング!
ドン・さやかは薪ストーブ担当!
翌日に看板貼り付け!
ますますかわいくなるのでした!

12/25は森のクリスマスパーティー🎉です!

参加者募集中!

様々な楽器に使われているメープルの床。
スタジオ自体が一つの楽器。
その名もタップダンススタジオ『楽器』。

森を感じながら。

目に見える存在、目に見えない関係性を感じながら。

タップダンスの可能性は無限大。

その真髄は『練磨』にあり。

岡山市から車で約一時間。津山市から車で約一時間。

ご興味のある方はご連絡くださいませ!

秋ですね。

森の紅葉、黄葉、とても心地よいです。

落ち葉はそのままが美しく、落ち葉の絨毯が寒さから森をまもり、微生物を宿し、肥沃な大地になります。

私達は、どんなに近代化や効率化を進めても、こうした過去から脈々と続く『力を抜いた循環』から離れて生きることは出来ないと感じています。

森の在り方と同じく、猫も『力を抜いた循環』の中で生きています。

暖かい場所、安心安全な場所を好み、たくさん寝る。

一方で人間は、寝ずに働いたり、リスクを冒して発見や冒険の旅に出たり、新しいものを生み出そうとか、すっごい頑張ります笑

そこが、人間の愛すべきサガであり、人間らしい部分ですが、『力を抜いた循環』『脱力したグルーヴ』はいつもすぐ目の前に広がり、いつも優しく人間を受け入れてくれます。

もし冒険や創造に疲れたら、ここに来て森と猫の在り方に触れてくださいね。
ジクウ=時空、地宮。

『天空の間』と『ジクウの間』で『ヌコタワー』

森の芸術大学AUNの看板猫、ヌコとクロちゃんのリラックススペースであり、
パンダちゃんのリラックススペース笑
夜はキャンドルを灯してゆったりとした時間に浸れます。
森の仲間達と作った漆喰アートもいい感じです✨